妻が入院して、妻の妹と二人の夜にー完ー
時刻(time):2026-10-03 21:16源泉(Origin):net 著者(author):admin
俺は、今までに感じたことのない嫉妬を感じながら、やっぱり今までに感じたことのない快感も感じている。嫉妬がまるごと快感に変換されているような状態だ。麻衣は、謙吾くん
俺は、今までに感じたことのない嫉妬を感じながら、やっぱり今までに感じたことのない快感も感じている。嫉妬がまるごと快感に変換されているような状態だ。麻衣は、謙吾くんとキスをしながら腰を動かしている。あんなに激しいグラインドは、見たこともない。ただ、麻衣はまだペニスバンドを装着したままだ。
「おねえちゃん、本気でキスしてるよ。良いの? 子宮に押しつけられたまま中に出されたら、赤ちゃん出来ちゃうんじゃない?」
美桜ちゃんが、やっぱり腰を動かしながら言う。彼女が俺を見る表情も、本気で恋しているような表情だ。嬉しいと思うが、罪悪感も大きい。そして、本当に俺の種で妊娠してしまったら、どうするつもりだろう? と、思ってしまう。
謙吾くんも、美桜ちゃんのことを気にしている。泣きそうな顔のまま、美桜ちゃんと俺のキスを見つめている。それにしても、本当に異常な交換状態になっている。まさか、スワッピングプレイを体験することになるなんて、夢にも思っていなかった。
俺は、理性がなくなってしまったように腰を突き上げ始めた。美桜ちゃんとキスをしながら、夢中で腰を動かしてしまう。美桜ちゃんは、しがみつくように抱きつきながら舌を絡めてくる。こんな風にセックスしていると、さらに気持ちが動いてしまう。
「イクっ、イクっ、謙吾より気持ちいいおチンポでイクっ!」
美桜ちゃんは、挑発でもしているように叫ぶ。美桜ちゃんも、そんな言葉を口にすることで、さらに興奮が増しているみたいだ。謙吾くんは、美桜ちゃんを見ている。でも、麻衣はそんな彼にキスをしながら腰を動かし続けている。強い嫉妬を感じながらも、美桜ちゃんとのセックスに夢中になってしまう。そして、限界が来てしまった。
「固いよ、カチカチになってる。出して。美桜の中に射精して。謙吾、見ててっ! お義兄さんの種で妊娠するの見ててっ!」
美桜ちゃんは、とんでもないことを言う。謙吾くんは、うめくような声を漏らす。美桜ちゃんの膣は、さらに強烈に締め付けてくる。俺は、美桜ちゃんとキスをしながら射精を始めた。美桜ちゃんは、身体を硬直させながらオルガズムに達している。本当に気持ちよさそうで幸せそうだ。俺も、うめき声が漏れてしまうくらいに快感が強い。
「フフ、いっぱい出たね。美桜のこと、そんなに孕ませたいの?」
甘えたように言う彼女。俺は、何も答えることが出来ずにいる。そして、彼女の挑発的な瞳から逃れるように、麻衣に視線を戻した。麻衣は、無表情で俺を見ている。怒っているような雰囲気もあるが、何も言ってこない。俺は、ドキドキしながら麻衣を見つめている。
「ねぇ、後ろから突いて。奥までメチャクチャにして」
麻衣が、謙吾くんにそんな指示をする。その口調は、命令しているようにも聞こえる。ペニスバンドで、謙吾くんを支配してしまっているような雰囲気だ。謙吾くんは、すぐに体勢を入れ替えていく。麻衣は、四つん這いになったまま、やっぱり俺を見つめてくる。
「うぅっ、あぁ、大っきいぃ」
後ろから貫かれて、一瞬でとろける麻衣。謙吾くんは、いきなり激しく腰を動かしていく。
「うぅっ、あっ、アンッ、突き抜けるっ、おチンポ突き抜けちゃうっ!」
はしたない言葉を口にしながら、さらにとろけていく麻衣……。俺とのセックスよりも、明らかに感じてしまっている。謙吾くんは、ペニスバンドで突かれている時とは違い、男らしく力強く腰を振っている。激しい彼の腰の動きで、麻衣のペニスバンドが揺れる。どこかシュールな光景だ。
「おねえちゃん、気持ち良さそう。SなのかMなのかわからないね」
美桜ちゃんが、そんなことを言う。確かに、謙吾くんを責めている時とはまるで逆の性的指向になっているみたいだ。謙吾くんは、勢いを付けて腰を動かし続けている。ピストンと言うよりも、削岩機のような激しさだ。
「イクっ、イグっ、んおぉっ、寛のより奥まで来てるのっ! イクっ、寛より気持ちいいおチンポでイクぅっ!」
麻衣も、挑発的な言葉を口にしてくる。俺と視線を絡ませながら、他の男の巨根でイキ果てる……屈辱的な光景のはずなのに、どうしても興奮してしまう。
「謙吾、張り切ってる……私とじゃ、あんなやり方出来ないから。なんか、悔しいな」
美桜ちゃんは、嫉妬した顔だ。こんな異常なことをしていても、やっぱり謙吾くんに対する愛情は揺るぎないみたいだ。そんな美桜ちゃんの態度に、嫉妬心を感じてしまう。俺も、彼女にかなり本気になってしまっているみたいだ……。
美桜ちゃんは、俺の上から離れていく。そして、謙吾くんのすぐ横に移動すると、脚を拡げて膣から精液を溢れさせる。
「妊娠したかな? 謙吾のじゃないので、孕んじゃったかな?」
美桜ちゃんは、激しく彼を挑発する。謙吾くんは、美桜ちゃんの膣から溢れる精液を見つめながら腰を動かし続けている。泣きそうな顔で、夢中で腰を振っている。
「フフ、もっと固くなった。そんなに興奮しちゃうんだね。美桜が寛の精子で妊娠したかもしれないのに、興奮しちゃうんだね」
麻衣も、激しく突かれながら挑発的な言葉を口にする。謙吾くんは、うめきながら腰を振り続けている。もう、訳がわからなくなってしまった。すると、美桜ちゃんが麻衣の腰からペニスバンドを外し始めた。そして、それを自分の腰に装着していく。
「謙吾、ちょっと腰止めて」
美桜ちゃんに言われて、すぐに腰を止める彼。それだけではなく、お尻をちょっと突き出すようにした。
「フフ、そんなに欲しいんだ……メスイキしたいの? お義兄さんが見てるのに、メスになっちゃうの?」
美桜ちゃんは、言葉責めをしながらペニスバンドを突き立てた。あっさりと根元まで挿入されると、謙吾くんは歯を食いしばるようにうめく。とんでもない光景になってしまった。麻衣を貫いている謙吾くんが、美桜ちゃんに貫かれている。謙吾くんは、腰の動きが止まった。すると、すぐに麻衣が腰を動かしていく。
四つん這いのまま、腰をくねらせるように動かす麻衣……はしたない動きだ。そして、美桜ちゃんも腰を動かし始める。
「うぅぅ、お、うぅっ、うぉおぅ」
謙吾くんは、聞いたことのないようなうめき声を漏らす。両方の快感を同時に味わい、快感が強すぎるようだ。
「フフ、もっと固くなった。謙吾くんは、ケツマンコ大好きね」
麻衣が、妖しく腰を動かしながら言う。彼女に、こんな顔があったなんて今でも信じられない。淫乱で、何でも受け入れてしまうような姿は、俺の知っている彼女からはほど遠い。
「謙吾、もっとおチンポ固くしないと。ほら、自分で触ってみて」
美桜ちゃんが、謙吾くんに指示をする。すると、謙吾くんは堪えきれなくなったように、自分の両乳首を触り始めた。美しい姉妹に挟まれ、さらに自分で乳首まで刺激している。いったい、どれほどの快感を感じているのだろう? メスイキなんて興味もなかったはずなのに、どれほど気持ちいいのだろうか? と、想像してしまう。
「あぁ、気持ちいい。本当に大っきくて固いよ。謙吾、ゴメンね、イク、またイク、違うおチンポでイクっ」
美桜は、淫らに腰を振りながら果てた。静かにオルガズムに達したが、全身が震えて硬直している。深い快感を感じているみたいだ。謙吾くんは、腰の動きを完全に止めている。その上で、狂ったように自分の乳首をまさぐり続けている。
「良いなぁ、おねえちゃんばっかりイッて。私もイキたい。お義兄さん、来て。美桜のこと、イカせて下さい」
甘えた声でおねだりする彼女。本当に可愛らしいとしか言えない表情だ。コケティッシュで無垢な感じなのに、こんなにも淫乱だ。俺は、吸い寄せられるように彼女の後ろに回り込み、ペニスバンドのバンドの間から挿入した。
「うぅあぁ、気持ちいぃ。お義兄さんのおチンポ、美桜の気持ちいいところにしか当たらないのぉ」
美桜ちゃんは、本当に気持ちよさそうにあえいでくれる。俺は、猛烈に興奮しながら腰を動かし始めた。美桜ちゃんも腰を動かしているので、タイミングを取りながらのピストンだ。それでも、すぐにタイミングを掴めた。
あえぐ美桜ちゃんと謙吾くん。不思議な感覚だ。まるで、二人を犯しているような気持ちになってしまう。
「すごいよ。もっと固くなった。謙吾くんのおチンポ、鋼鉄にみたいになってるのっ」
麻衣が、さらにとろけた顔を見せる。そして、腰の動きを加速していく。勢いよく腰を振り、お尻が謙吾くんの身体にぶつかる音が響く。もう、快感を得ることだけしか考えていないような動きだ。
「うぅっ、ダ、ダメ……イキそう」
謙吾くんも、苦しげな声を漏らす。
「良いよ、出して。一番奥に出してっ!」
麻衣が叫ぶ。俺は、ますます興奮しながら腰を動かし続ける。不思議な感覚だ。俺のピストンで、謙吾くんが射精をする……麻衣が他の種で妊娠するのを、アシストしているような状態だ。今すぐ止めた方が良い、それがわかっているのに、俺はさらに腰の動きを加速していく。
美桜ちゃんも謙吾くんも、大きくあえぐ。本当に気持ちよさそうで、幸せそうな顔だ。
「寛、そんなに孕ませてもらいたいの? 謙吾くんの子種で、妊娠させたいの?」
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